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審美

審美歯科・ホワイトニング

ホワイトニングとは

ここ数年、男女を問わずホワイトニングを希望される患者様が増えてきました。歯が白くなり、口元に自信が持てるようになると、友だちと食事に出かけるのが楽しみになった、大きな口を開けて笑うことができると、たくさんの患者様に喜んでいただいています。また、70代の男性なのですが、神経を取ってしまい、黒ずんでいる前歯を保険の被せ物をしたところ、周りの人から表情が明るくなったと言われたと報告がありました。ホワイトニングや変色して黒ずんだり黄ばんだ前歯の被せ直しで、以前より口元がきれいになることは本当に気持ちがよくて、人をイキイキさせてくれると感じています。
スタッフにもホワイトニングを行っているのですが、患者様からあなたのように白い歯にしたいと希望される事が増えました。
色々とトラブルも世間では聞きますが、丁寧に説明した事を守って頂ければほとんどがうまくいっているように思います。

 

症例

症例: 審美とホワイトニングを併用したケース

 

この患者さんは歯周病があり、初診時には歯肉の炎症がありました。

前歯も軽度の炎症があり、歯が離解していました。

歯周病について良く理解して頂き、治療も協力的で担当との信頼関係も良好で歯周病が完治しました。

歯ブラシの効果と歯垢の除去でホワイトニングを行い、下の前歯を希望の色まで白くして、上の前歯の被せ物をセラミック冠で行いました。患者さんにとても満足して頂けました。

 

審美歯科について

インプラントを応用した審美歯科のケース

 

患者様は長年仮歯の様な入れ歯を使用しており、残った歯は重度の歯周病があったので、歯周病を含めた治療を行いました。上の前歯にインプラントを植立し、噛みあわせを改善してセラミックで被せ物をしたケースです。

インプラントを応用した審美歯科治療を行う事で、色や形だけではなく自然な口元にする事が出来ます。

 

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